DS ブラウザー(for Lite)でFON_APに繋いでみる
任天堂DSのインターネットブラウザ→
FONのプライベート側(default ESSID:MyPlace)に接続するには、LaFoneraの暗号化をWEPに変更しなければなりません。(DS側はWEPにしか対応していないから。)
ただし、街中の"FON_ほげほげ"なパブリック側なら暗号化されていませんのでDSブラウザーでも問題なく使えます。
DSのパワーON!
DSブラウザーを始動
OperaのLOGO
ATOKのLOGO
DSブラウザーの初期画面(上画面)
DSブラウザーの初期画面(下画面)
(自分用に初期ページのリンクをいじってあります)
この初期画面のページの状態ではまだネットワークに接続されていません。
どれでもいいから、リンクをタッチすると、WiFiの接続が始まります。
WiFiの設定を何もしていない状況なので、エラーが出るのではないかと思います。
たとえば、このようなエラー:50099
完全にWiFiの電波そのものが見つからないような場合にこの表示が出る模様。
たとえば、このようなエラー:51300
公式エラー情報以上のものはないのですが、経験上このエラーが出た場合は
WiFiの電波は見つかったものの、自分に登録されているSSIDと合致する電波は見つからなかったことを示しているようです。でもあまりかんばしくない気が…。(SSID合わせてもダメ?)
たとえば、このようなエラー:51099
公式エラー情報以上のものはないのですが、経験上このエラーが出た場合は
WiFiの電波は見つかったものの、自分に登録されているSSIDと合致する電波は見つからなかったことを示しているようです。これが出たら、期待大かも。
そこで「設定」をタッチします。
DSのWiFi画面設定画面です
「Wi-Fi接続先設定」をタッチします。
この写真の場合3つの枠がすべて埋まってしまっていますので、どれか消していいものを選んで「設定クリア」を押す。
それから「未設定」の部分にタッチ。
それでは周囲のWiFiの電波の状況を確認してみましょう。
「アクセスポイントを検索」をタッチ。
検索結果、電波がなければその旨を表示します。
写真の例の場合、FON_APで、暗号化されていない青色で鍵の開いたものが、FONのパブリック(公開共用)WiFiの信号だと思われますので、それを選択します。
保存した後に、強制的に接続テストをさせられてしまいます。
状況がよければ、そのまま接続テストが正常に終了します。
うまくゆかない場合このような、エラー:52000が、出る場合があります。
それでも保存はされているので設定をどんどん終了させます。
戻りきると、自動的に再度WiFiへ接続を試みようとします。
LaFoneraからIPをもらうためには長めに時間が要るらしく、この時点でもエラー:52000を表示するかもしれませんが、その際には「再試行」させます。
「ネットワークに接続中です」の表示が消えた段階で接続成功。通信ができるようになったはずです。上画面の上隅に、初期画面で接続しようとした所のリンクのURLが表示されていると思います。
やがてそれがFONへ差し換わって…
こんな「証明書」に関する表示が出ます。
これは、承認するということで「○」をタッチします。
画像の読み込み時間がかかりますが、このようにパブリックのオーナーのカスタムページが表示されます。
スクロールして下のほうまで見に行くと、動画は表示されないもののfrickrの画像や、リンク先、ちょっとした文言などもしっかり見ることができます。
TOPロゴの少し下のところに、FONIDとPASSの入力枠が表示されます。
LOGINに成功すると再びこんな「証明書」に関する表示が出ます。
これもはやり、承認するということで「○」をタッチします。
LOGINに成功すると、FONの自分のユーザーゾーンに接続されます。
ここまで到達した後は、自由にWEBブラウズをすることができるようになります。
FONのプライベート側(default ESSID:MyPlace)に接続するには、LaFoneraの暗号化をWEPに変更しなければなりません。(DS側はWEPにしか対応していないから。)
ただし、街中の"FON_ほげほげ"なパブリック側なら暗号化されていませんのでDSブラウザーでも問題なく使えます。
DSブラウザーでFONのパブリック側につなぐ
ここでは操作の流れのある1例を、DSブラウザーの2画面モードで説明します。
DSのパワーON!
DSブラウザーを始動
OperaのLOGO
ATOKのLOGO
DSブラウザーの初期画面(上画面)
DSブラウザーの初期画面(下画面)(自分用に初期ページのリンクをいじってあります)
この初期画面のページの状態ではまだネットワークに接続されていません。
○この状態からWiFi設定(などの各種設定画面)へ行くには、画面下のスパナマークから設定画面に入ることができます。
どれでもいいから、リンクをタッチすると、WiFiの接続が始まります。
WiFiの設定を何もしていない状況なので、エラーが出るのではないかと思います。
たとえば、このようなエラー:50099完全にWiFiの電波そのものが見つからないような場合にこの表示が出る模様。
たとえば、このようなエラー:51300公式エラー情報以上のものはないのですが、経験上このエラーが出た場合は
WiFiの電波は見つかったものの、自分に登録されているSSIDと合致する電波は見つからなかったことを示しているようです。でもあまりかんばしくない気が…。(SSID合わせてもダメ?)
たとえば、このようなエラー:51099公式エラー情報以上のものはないのですが、経験上このエラーが出た場合は
WiFiの電波は見つかったものの、自分に登録されているSSIDと合致する電波は見つからなかったことを示しているようです。これが出たら、期待大かも。
そこで「設定」をタッチします。
DSのWiFi画面設定画面です「Wi-Fi接続先設定」をタッチします。
この写真の場合3つの枠がすべて埋まってしまっていますので、どれか消していいものを選んで「設定クリア」を押す。それから「未設定」の部分にタッチ。
それでは周囲のWiFiの電波の状況を確認してみましょう。「アクセスポイントを検索」をタッチ。
検索結果、電波がなければその旨を表示します。写真の例の場合、FON_APで、暗号化されていない青色で鍵の開いたものが、FONのパブリック(公開共用)WiFiの信号だと思われますので、それを選択します。
保存した後に、強制的に接続テストをさせられてしまいます。状況がよければ、そのまま接続テストが正常に終了します。
うまくゆかない場合このような、エラー:52000が、出る場合があります。
それでも保存はされているので設定をどんどん終了させます。
戻りきると、自動的に再度WiFiへ接続を試みようとします。
LaFoneraからIPをもらうためには長めに時間が要るらしく、この時点でもエラー:52000を表示するかもしれませんが、その際には「再試行」させます。「ネットワークに接続中です」の表示が消えた段階で接続成功。通信ができるようになったはずです。上画面の上隅に、初期画面で接続しようとした所のリンクのURLが表示されていると思います。
やがてそれがFONへ差し換わって…
こんな「証明書」に関する表示が出ます。これは、承認するということで「○」をタッチします。
画像の読み込み時間がかかりますが、このようにパブリックのオーナーのカスタムページが表示されます。スクロールして下のほうまで見に行くと、動画は表示されないもののfrickrの画像や、リンク先、ちょっとした文言などもしっかり見ることができます。
TOPロゴの少し下のところに、FONIDとPASSの入力枠が表示されます。
LOGINに成功すると再びこんな「証明書」に関する表示が出ます。これもはやり、承認するということで「○」をタッチします。
LOGINに成功すると、FONの自分のユーザーゾーンに接続されます。ここまで到達した後は、自由にWEBブラウズをすることができるようになります。
LOGOUTは?
明示的にLOGOUTするならば、先ほどのユーザーゾーンからログアウトを選ぶといいのかもしれません。しかし、特にアクセスについての指示もありませんので、面倒ならそのまま電源をOFFにしたりしてます。| 固定リンク







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